リトル・サイエンティストの学習制度

LSプロフェッサーへの道

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LSプロフェッサーとは、LSマスターコース・LSドクターコースを修了した方のみ受けることができる、

LSマイスター制度における最高峰の資格で、LSプロフェッサーはリトル・サイエンティストの正講師

として活動することができます。

LSプロフェッサーになるためには、理論を熟知し、それを技術に落とし込んできちんと結果を

出すことができ、また創意工夫のもとにさらに発展させて、講師として人に伝える能力が必要となります。


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1.LSプロフェッサー候補生としてLSプロフェッサーコースに進むための条件を満たす


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2.LSプロフェッサーコースへのお申込み



① LSプロフェッサー課程申込書(リトル大学院よりダウンロード)とマイ講義ノートを

「リトル・サイエンティスト リトル大学院事務局」へ郵送してください。

② リトル・サイエンティストでプロフェッサー候補生としての条件が満たされていることを

確認後、振込口座案内書を郵送致します。

案内書を受け取り次第、LSプロフェッサー 課程受講料 \30,000(税込)をお振込みください。

 (振込手数料は受講者負担となります)

③ リトル・サイエンティストでのお振込みの確認後、担当チューターを決定します。

 ここからチュートリアルの開始です。




3.チュートリアル



チュートリアルは、12の実技課題を行い、その課題のレポートを担当のLSチューターと

呼ばれるアドバイザーの添削を受けながら作成していきます。

レポートはリトル大学院上にある各チューターの部屋にアップロードし、担当チューターの添削を

受けたら次の課題へと進んでいきます。

(パーマ 3課題  ・ストレート 3課題  ・カラー 3課題  ・トリートメント 3課題)

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4.担当チューターの推薦をもらう



12のチュートリアルが終了した時点で、担当チューターが「LSプロフェッサー試験を

受験できるレベルに達している」と判断した場合、受験への推薦を行います。

担当チューターの推薦をもって受験受付となります。

(受験料はLSプロフェッサー課程受講料に含まれます。)

担当チューターが「まだスキルが不足している」と判断した場合は、LSプロフェッサー試験を

受験できるレベルに達したと判断するまで不安項目のチュートリアルを継続して行います。



5.プロフェッサー認定試験


LSプロフェッサー認定試験は120分の模擬講習を講師として行って頂きます。

大きなテーマとして①トリートメント②パーマ③ストレート④カラーの中から一つをお選び下さい。

前半60分を基礎理論、後半60分を技術理論で講習を組み立てて下さい。

内容に実技が含まれる場合は、技術理論パートで収めて下さい。

試験日程は、受験者とリトル大学院が個別相談を行い決定します。


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